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医療系の職種に転職しました

僕は20代後半の男性です。
一流大学といわれるところを卒業し、大手企業に就職しました。

当初は大手企業だったため、誰もが羨む企業に就職できたとうれしさでいっぱいだったのですが、いざ実際に仕事を始めると自分が希望したところに所属されず、最も苦手な経理部に所属しています。

ただまだ社会人6年目なのでいずれは異動願いも出すことができるとタイミングを計る毎日なのですが、やはりどうしても自分が必要とされていないような気がして、どうしても悲観的になってしまいます。

せっかく入社できた大手企業からいくら自分の価値を見いだせないとしても、転職をすべきかどうか迷いました。

しかしながら、責任ある仕事がしたい、自分しかできない仕事がしたいという夢を捨てきることができず、医療の道に進むことにしました。

実は私の父親が医療現場で働いており、いつも責任をおう立場の仕事をしている父のことを尊敬しつつも、厳しい仕事だなということは把握していました。

結局、僕も責任ある仕事がしたいという強い希望を捨てることができず、思い切って医療現場に転職することにしました。

当然前職とは仕事内容も異なるため、最初は大変でした。

しかしやはり今思えばあの時大きな決断ではあったのですが、思い切って転職をしてよかったと思えるほど今は毎日充実していて、使命感に燃え、仕事をすることができます。そのせいか周りの人からも顔つきが変わったといわれることが多く、転職を決心してよかったです。


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